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日本人による日本人のための日本人のブログ。日々の時事ネタを斬ってみる。自分たちが生きている国を見つめるブログ。
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任天堂次世代ゲーム機Wiiの価格は2万5千円以下。ソニー敗北の予感
■今年の年末に発売予定の任天堂次世代ゲーム機「Wii」の価格が2万5千円以下であることが公表された。

■ライバルのソニーのPS3が安いモデルでも6万円後半という価格設定と対照的な戦略が明らかになった。PS2がリリースされた頃、DVDプレイヤーはまだまだ高価な製品だった。PS2は当時のDVDプレイヤーよりも格安な値頃感を出して成功したといっても過言ではない。今回もソニーはPS3にBD(ブルーレイ・ディスク)搭載に拘った。発売が遅れたのもBDが関連している。

■発売を前にしてソニーが市場を見誤っているという声がネットに満ち溢れている。ゲーム機としてみた時の価格の高さとBD自体が決定的な要因とはなりえない状況にあるからだ。なにしろインターネットはストリーミング技術を使ったオン・デマンドの映像配信や、ダウンロード販売が流行の兆しを見せている。論理的にはBD規格と同等のクオリティーを持つ映像をダウンロードすることも可能だ。そう考えるとハードディスクの空きさえあれば、記録する媒体など何でもいいのだ。大容量のBDも特に意識することなく、DVDと入れ替わっていけばそれでいい程度のもの。

■最近の任天堂とソニーの対決、あるいはアップルとソニーでもいい。ソニーは消費者を視野に入れたマーケティングで完敗している。技術力でライバルを圧倒できることも時としてあるだろうが、ニンテンドーDSのゲーム本来の面白さ、iPodのスタイリッシュさと楽曲ダウンロードの勝手の良さは消費者を虜にし、ソニーの製品にはそれがない。そして、今回のPS3は価格やスペックについてあまりにもゲームを楽しむ消費者のことを置き去りにしてはいないだろうか?ここでもソニー敗北の予感。
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| 小野雪風 | エンターテイメント | 01:01 | comments(0) | trackbacks(1) |
38年前発掘の恐竜は新種だった −のび太の恐竜のモデル
■国立科学博物館は38年前の1968年に福島県で発見された首長竜は新種の恐竜だったと結論付けた。正式に学会にも論文が提出される。この首長竜はドラえもんの長編映画「のび太の恐竜」のモデルともなった和名「フタバスズキリュウ」。国立化学博物館によると学名は「フタバサウルス・スズキイ」と命名したとのこと。

■この日本で発見された珍しい恐竜の化石の一つだが、サメの歯が刺さった状態の化石だという。恐竜と争って死んだといった説があるらしい。首長竜と一緒に海を泳いでいたサメって凄いなと妙な感心。フタバスズキリュウは全長7メートルというが、サメに集団で襲われたら為す術が無かったのではないだろうか?想像図からするに、特に攻撃に適した体の部位がない。ちょっと大き目のカメに似ている気がする。復元図が正しいとしたら、カメと比較しても”ガードが弱い”イメージがある。

■こういった恐竜の復元図はイメージを湧かせ易いように着色してあるそうで、実際にどんな色をしていたかは推測でしかないようだ。グロテスクな漆黒の色だったのか、発光するような蛍光色のオレンジ色だったのかと想像すると楽しい、

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| 小野雪風 | エンターテイメント | 02:29 | comments(0) | trackbacks(1) |
プレステ3は11月11日発売 値段はちょっと高め!
■ソニーの次世代ゲーム機プレイステーション3の発売日が決定した。11月11日土曜日。併せて細かいスペックも発表された。

■プレステ3はハードディスクの容量が異なる2タイプが発売される。20ギガバイトと60ギガバイトのタイプ。ディスク容量だけでなく、外部機器との接続のオプションも60ギガバイトのモデルの方が拡張性が高い。一応、話題?のブルーレイ・ディスクは両タイプとも標準装備。価格は、

20ギガバイト・モデル・・・59,800円
60ギガバイト・モデル・・・オープン価格(アメリカでは599ドル)

となっている。60ギガバイトのモデルは実売で6万円台から7万円台後半といった所か?まあ、アレだ。ゲーム機としては高い!!他の用途で相当使えないと微妙過ぎる値段だ。最早、子供のオモチャというレベルではない。

■スペックはこんな感じ。

★CPU ・・・ Cellプロセッサ
★GPU ・・・ RSX
★サウンド ・・・ ドルビー5.1ch DTS
★メモリ ・・・ 256MB/VRAM 256MB
★ハードディスク ・・・ 20GB or 60GB
★入出力 ・・・ USB2.0対応端子、メモリー・スティックSD(60GBタイプのみ)
★通信 ・・・ イーサネット(10BASE-T/100BASE-TX,10000BASE-T)
★無線LAN ・・・ IEEE802.11 b/g(60GBタイプのみ)
★ブルートゥース2.0対応ワイヤレス・コントローラー
★BD/DVD/CD兼用ドライブ ・・・ 読み出し専用

■なるほど。そりゃあ高いよなというスペック。CellプロセッサはIBMとソニー&東芝が開発した次世代のCPU。64ビットPowerPCプロセッサコアを中心に8基の処理コアで構成されるマルチプロセッサ。負荷のかかる処理を分散することで高速化しながら、消費電力と放熱が減少するらしい。電気代が抑えられて、CPUのクーラーが巨大にならなくて済むから騒音がひどくならない。PCのCPUの比較で使用されるクロックだと4.5GHz前後になるらしい。昔、プレステ2が発売された頃も、シリコン・グラフィックスという会社の高性能コンピュータが一瞬にしてゴミみたいなスペックに見えてしまったことのようだ。

■アレだ。オタクには堪らないらしいが、それは置いておこう。問題なのは6万前後もお金を払ってどんな「価値」を購入者が得られるかが大切。最初からネットに対応しているから、オンライン・ゲームが作り易いとか、コントローラーがワイヤレスになるから邪魔なコードとお別れとか、多分ゲームのグラフィックとサウンドが良くなるとか・・・。うーん、大切なのはどんな「遊び」や「楽しみ」をユーザーに提供できるかにかかっているのだが、そういった要素はあまり感じられない。ソニーっぽいと言われればそれまでだが。

■筆者は長年オンライン・ゲームをプレイしている。ウルティマ・オンラインというオンライン・ゲームはかれこれ8年以上プレイしている(途中、止めては復活しを繰り返しているが)。実は案外ゲーム好き。だが、ファイナル・ファンタジーを代表とする美麗なグラフィックを誇るゲームは全く触手が伸びなくなった。ここの所、ゲームを買ってもプレイ時間5分程度でうんざりしてしまう。「確かに絵はきれいだ。凄い!!でも、ツマラン・・・」ということで2度とプレイしないパターンだ。ドラクエの最新作も最初の街から一歩も出ずに終了(涙)良く、「映画のようなゲーム」というが、それだったら映画を観た方が良い。コントローラーのボタンを押すだけ自分がマヌケに思える。

■日本のゲーム・メーカーはオンライン・ゲームでは完全に出遅れている。作り切りのパッケージ開発に長年成れていて、なまじ成功してしまっているがためだ。オンライン・ゲームはリリース後も常に改善や不具合の修正が求められ、かつインターネットというメーカーが完全にコントロールできない世界であるが故の手間がかかる。パッケージで実績のあるゲーム・メーカーのゲームに限って、開発のLAN環境ではバッチリ動くんだけど、”リアル”なインターネット環境でユーザーが遊ぶとラグが酷かったりと理論倒れしてしまうことも、しばしばだ。大手メーカーが、それなりにトライは何度もしているが、オンライン・ゲームの代表作となるようなタイトルは未だに無い。これだけ各家庭にブロードバンド環境が普及している国はないのだが。それはまるで自動車メーカーとしては一流企業を抱えるのに、F1ではドライバーという”ソフトウェア”においては未だにチャンピオンどころか2位にもなれていないのと似ている。ハードだけ立派でも、なんだかなぁという奴だ。

■高機能のプレステ3には危険なワナもある。高機能に相応しいゲームを開発しようとすると何十億も開発費用がかかってしまう。プレステ3のゲーム開発を新規に行おうとすると、ライセンスや設備投資だけで数億円は直ぐに吹っ飛んでしまうらしい。無茶苦茶面白くて新しいアイディアがあっても、中小ゲーム・メーカーや個人は手が出せない。ここ数年、日本のゲーム・メーカーは閉塞感が漂い、合併するくらいしか方法を見出せない状況。プレステ3では益々その悪しき傾向が続くかも知れない。いつものメーカーのいつもの続編なんて、いつまでも嬉々として遊ぶものか・・・。

■プレステ3のOSはLinuxらしい。スペックからして、キーボードを繋いだらハイ・スペックのPCとなるかも知れない。そう考えれば格安PCにも思えるが、如何せんプレステ3がPCほどの汎用性を発揮してくれるとも思えない。ソニーがもっとオープンな志向のイカシタ会社だったら期待もできるが、自社の権利はがっちり守るタイプ。汎用性が無いと、イロンナことをやろうとすると必ず制約が生まれて満足できなくなってくる。例えば、ソニーがRSSリーダーを提供してくれたとしても、自分のお気に入りのRSSリーダーが使えないなんてことが日常茶飯事に起きる。最悪、ソニーがその気にならないとRSSリーダーすら存在しないかも知れない(涙)

■これらを考慮すると、今回発表された本体価格が気になる。ゲームをするには本体以外にもゲームを買ったり、周辺機器や接続環境など金が掛かって、8万から10万円程度は投資が必要。子供の小遣いで買うにはいくらなんでも高い。スペックからして原価すれすれの値段設定(場合によっては原価割れしていたりして)だろう。だが、マーケティング的にみて投資に見合うレスポンスが得られるかかなり疑問符がつきそうだ。

■個人的に思うのだが、スーファミをオープンなプラットフォームにしつつ、ネットワークに対応して今発売したら馬鹿売れする気がする。昔のBASICみたいにちょっとPCでプログラムを書けばゲームが直ぐ作れて、ネットでダウンロードして楽しめるような。昔のファミスタをオンラインでプレイできたら、永遠に遊べそう。
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| 小野雪風 | エンターテイメント | 22:52 | comments(6) | trackbacks(17) |
NHKのチャンネル削減案 対象はラジオとBSか?
■竹中総務大臣が主催する「通信・放送の在り方に関する懇談会」の松原座長がNHKの放送チャンネルが多過ぎる。削減する対象はラジオとBSが削減対象だと語った。また、半強制的な受信料支払いに対して批判が集まる中、スクランブルをかけることが望まれているが、これには公共放送として意味がなくなると否定的だった。

■「通信・放送の在り方に関する懇談会」は竹中総務大臣の”私的”な場。いきなりそこの座長の考えがダイレクトにNHK再編にはつながらない。が、論議のたたき台としては様々な案があって良さそうだ。

■公共放送故にスクランブルはかけないという考えならば、TV以上にリソースを必要としないラジオを廃止するというのは本末転倒な話ではないだろうか。国会などでもNHKの存在意義を語る場合、災害時の情報伝達手段であることが強調されているが、あれは一体なんだったのだろうということになる。AM/FMラジオの廃止は実に民間の営利企業と変わりがない発想で、利益の上がらない部門を切り捨てることになる。これではまるでNHKは国に巣食った利権団体にしか見えない。また、BSについても地上波デジタルが定着すれば、ほとんど存在意義を失うもので提案としてはイマイチなのも事実。

■私個人としてはスクランブルをかけ、公正・公平な料金負担の体系を作った上で、更なる多チャンネル化を望みたい。具体的には、

(1)24時間放送する国営ニュース専門チャンネル
(2)ドキュメンタリー、特番、スポーツ中継専門チャンネル
(3)教育チャンネル(今の教育放送のままで良い)
 → 場合によってはインターネット専門チャンネル化もあり。
(4)ラジオは存続
(5)BSは廃止あるいは民間に移行
(6)娯楽番組は全て廃止
(7)無料チャンネルの新設
 → 最低限のニュースと災害時情報を流す

といったイメージ。特にエンターテイメントについては民間がやればいいんです。紅白とか演歌番組は公共放送で大金を使って放送する必要はありません。どうしても存続の要望があるならば、「娯楽チャンネル」を作り、オプション料金を払った人だけが視聴できるようにする。予算は単体の徴収費用から賄う。(実は意外と人気あると思いますが・・・)

■スクランブルをかけることで、視聴料を払わないチャンネルは国民に支持されていない不要なものとして淘汰されても構わない。料金の徴収を変えることで、採算性を厳しく問え、現在の杜撰な予算運営はなくなるだろう。その上、視聴料を徴収する非生産的なコストも大幅に削減できる。新設する無料チャンネルは受信料を払えない人でもフリーで視聴可能とし、災害時の放送も行うことで公共放送としての役割を担える。ただし、ドキュメンタリー、スポーツ、娯楽番組などは視聴できない。

■払う方には非常に不公平感があり、使う制作側のひどすぎる実態。これを抜本的に改善するにはスクランブル化という方法が問題を改善する優れた方法に思える。今後も多くの国民の意見を聞き、議論してゆくべきことだろう。
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| 小野雪風 | エンターテイメント | 01:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
任天堂の次世代機の名称が「Wii」(ウィー)に決定!
■これまで「レボリューション」と呼ばれていた任天堂の次世代ゲーム機。正式名称が発表され、「Wii」と名づけられた。発音は「ウィー」。We are ニッポン!!の時代もいよいよか?(笑)SEO対策で「Wii are ニッポン!!」とか・・・。

■ちなみにWiiはダウンロードでソフトウェアが購入できて、コアゲーマーには懐かしいメガドライブやPCエンジンのゲームで遊べる。これだけでも「買っちゃおうかな?」と思わせる。また、コントローラーが特徴的でありながら、ワイヤレスなのも新しい。コントローラーのケーブル邪魔ですからね。当然ネットワーク対応のオンラインゲームに注目しても良いだろう。

■スーパーファミコン以来、家庭用ゲーム機についてはソニーのプレステに差をつけられている任天堂。巻き返し成るか?

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| 小野雪風 | エンターテイメント | 23:43 | comments(0) | trackbacks(6) |
三遊亭円楽と林屋こん平が笑点勇退へ
■人気番組「笑点」で長年司会を務めてきた三遊亭円楽さんが番組を降板することになった。71歳。円楽さんは昨年脳梗塞で倒れて、長期病気療養していた。今年の3月に”スポット的”な復活をしていたが、正直な所、誰が見てもその衰えは隠せなかった。笑点の出演者やスタッフの円楽さんに対する気遣いが感じられていたが、それではなかなか番組として成立しないだろう。後進に道を譲る形と考えたい。

■また、「キラーン」と元気の良さで人気だった林屋こぶ平さんも勇退が濃厚となった。円楽さん同様、1年以上も病気療養中で番組に出演していない。復帰できる可能性も十分あるだろうが、一旦区切りをつける形となった。

■円楽さんは笑点の名司会だった。「山田君、座布団とって!」という名台詞は広く視聴者に愛された。だが、病気で倒れる前のここ数年は既に「笑いのツボ」がずれている印象が強かった。出演者全体の高齢化もあり、観ているのも高齢者だけというようなジリ貧の状態。落語界には一般的に知名度は上がっていないものの、寄席などでは人気の若手が大勢いる。そういった才能にも与えて欲しいところだ。代役だった、林家たい平、春風亭昇太がそのままレギュラーとなるようだが、過去のメンバーと比較すると小粒で面白みがない。
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| 小野雪風 | エンターテイメント | 15:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
乙部綾子さんがブログで復活&転職
■旧ライブドア社長秘書兼広報だった乙部綾子さん。ライブドア・ブログで人気だった社長秘書日記もライブドア退職とともに更新停止。ここに来て、芸能プロダクション「ケイダッシュ」の子会社「パールダッシュ」に転職。ケイダッシュはエビちゃんこと蛯原友里や渡辺謙、高橋克典らを抱える大手芸能プロダクション。パールダッシュは子会社として一般企業向けの代理店業務を行う企業のようだ。乙部さん云々もあるかも知れないが、エビちゃんを広告媒体に使いたい企業は山のようにありそうだ。

■無事転職された乙部さんだが、個人ブログも復活した。オトベノオシゴトがそれ。バナナジュースのどアップ画像をアップしたりと、以前と変わらない印象。ちなにみ新しいブログはライブドアではなくて、渋谷で働く社長でお馴染みの藤田さんが経営するサイバーエージェントのブログ。アメーバではなく、女性専用の「ピュアログ」。
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